今月21日から22日にかけ、道東の白糠町内にある工場の解体工事現場から、銅線など2トンを盗んだとして男3人が、窃盗の疑いで昨日までに逮捕されました。逮捕されたのは、岡山県の自称・廃品回収業高橋修司容疑者(42歳)と、白糠町の無職・古庭征人容疑者(41歳)ら3人です。警察によりますと高橋容疑者らは、今月21日の夜7時過ぎから翌朝7時過ぎまでの間に、白糠町庶路にある工場の解体工事現場から銅線などおよそ2トンを盗んだ疑いです。解体工事現場の防犯カメラに高橋容疑者の車が映っていて発覚しました。警察では、余罪があるとみて、販売ルートも含めて3人を追及しています。
1 件のコメント:
忘れられる権利、行使致したく削除をお願いします。
コメントを投稿